呉市立広小学校の紹介です。
広小学校の歴史は非常に長く、130年以上の歴史があります。
広小学校全体を、南門から見渡した写真です。
広小学校の校舎は、開放型の廊下になっています。
グラウンドに面した校舎の奥に、あと二棟校舎があります。
広小学校の南側の門です。これが正門です。
入ってすぐグラウンドになっています。この門の面した道路が循環バスの通る道となっていて、そのバスで通学する児童はこの門から学校に入ります。
これは広小学校の西門です。
校舎と校舎の間くらいの位置にあるので、どちらかと言うと裏門ですね。
これは広小学校の東門です。
写真奥に見えるのが体育館です。
この体育館は、選挙の投票場所として使われます。
南門を出て道路を挟んだすぐのところにある、「朝陽舘」という書店です。本と文房具を扱っています。
朝陽舘のとなりには、写真のように背の高い大きな木が立っています。
この木の下のほうに白い囲いがあるのが写真からもわかりますが、昔はこの囲いはなくて普通の家屋がありました。そしてその家の屋根をこの木が突き抜けるように生えていました。今はもうその家は立て壊したようですが、木はそのままです。
そんなちょっとした名物な木です。